HOME > 火災保険の選び方(補償金額 算出方法)

失敗しない火災保険の選び方

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もしもの時の補償金額 算出方法をチェック

火災保険の補償条件には、大きく「新価(再調達価額)」と「時価」の2つがあります。

新価(再調達価額)と時価

「新価(再調達価額)」は、新築時と同等の家を建て直す費用を補償されます。

「時価」の場合、建物の評価額は年数の経過によって下がってしまいます。
例えば木造の建物の場合、1年間に約2%ずつ減価していき、20年後にはおおよそ40%も補償金額が少なくなってしまいます。

特に10年以上前の古い火災保険では、時価契約となっているケースが多く見受けられますので、一度ご契約の見直しをおすすめいたします。

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