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よくある質問

火災保険の保険料を節約する契約期間の選び方

火災保険の契約期間は長期になるほど保険料が割安になります。

火災保険の契約期間は最長10年

一般的に火災保険の契約期間は、1年未満の「短期契約」か、1~10年の整数年で選べます。

契約期間が長くなるほど割引が大きくなる「長期係数」が適用されます。
最長10年の契約では毎年更新を続けた場合と比べて、約1.8年分の保険料が割引されます。

火災保険は途中解約すると保険料が返ってくる

火災保険は長期一括契約であっても、途中解約をすれば、残りの契約期間の保険料がおおむね返ってきます。

長期契約では火災保険を見直す機会が少なくなってしまう可能性がありますが、内容が古くなっていないか、物件の現状と補償内容にズレが生じてないかなど、定期的に見直すことをオススメしています。

契約期間による保険料の割引率などは保険会社によって異なります。
詳細については、弊社までお問い合わせください。

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