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よくある質問

家財の評価はどのように行うのですか?

以前は世帯主年齢や家族構成人数で簡易的に保険金額を
設定していましたが、最近では建物の所有形態(所有or賃貸)
、専有面積によって支払限度額を設定するようになっています。
家財簡易評価表

~33㎡未満 33~66㎡未満 66~99㎡未満 99~132㎡未満
所有 560万円 920万円 1,160万円 1,510万円
賃貸 340万円 620万円 860万円 1,360万円

上記評価を基準として30%前後で保険金額を調整することも可能です。
実際の現物価額を上回って保険金額を設定した場合でも、
損害により保険の対象が全損した場合には、損害発生時点での
保険価額が保険金の上限となりますので、超過した部分については
保険金は支払われません。
超過保険にならないよう慎重に保険金額を設定する必要がありますね。

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