太陽光発電事業・ソーラーパネルの保険 企業総合保険(財産補償条項)

京応保険設計
太陽光発電事業の企業総合保険・動産総合保険

太陽光発電の企業総合保険(財産補償条項)

火災をはじめとする様々な偶然な事故により、ソーラーパネル・太陽光発電機器が損害を受けた場合に保険金をお支払いします。

企業総合保険(財産補償条項)の補償内容

3つの補償プランから選択していただきます plan
plan
plan
企業総合保険の補償

火災、落雷、破裂・爆発
風災、雹災、雪災

補償あり 補償あり 補償あり
企業総合保険の補償

給排水設備事故の水濡れ等
騒じょう、労働争議等
車両・航空機の衝突等

補償なし 補償あり 補償あり
企業総合保険の補償

建物の外部からの
物体の衝突等、
盗難、水災

補償なし 補償なし 補償あり
企業総合保険の補償

電気的・機械的事故

補償なし 補償なし 補償あり

その他偶然な破損事故等

補償なし 補償なし 補償あり

補償内容の詳細等については弊社までお問い合わせください

屋根・屋上に設置された太陽光発電のお引き受けについて

企業総合保険では、建物の屋根・屋上などに設置されている太陽光発電機器は、基本的に建物と併せてのお引き受けとなります。

ただし、建物と太陽光発電機器の所有者が異なる場合は、太陽光発電機器のみでのお引き受けが可能です。

事故発生時の保険金支払い方法について

企業総合保険の保険金支払い方法は、「実損払方式」と「比例支払方式」のどちらかを選択していただきます。

保険金支払方式 お支払内容
実損払方式 ご契約時に保険の対象の太陽光発電機器を評価して保険価額を設定し、これに基づいて保険金額を設定する方式。
保険金額を限度に損害額から免責金額(自己負担額)を差し引いて保険金をお支払いします。
比例支払方式 ご契約時に保険の対象の太陽光発電機器の保険価額を評価せずに保険金額を設定する方式。保険金額が保険価額の80%未満の場合にはお支払いする保険金が損害額を下回り、十分な復旧ができない場合があります。

比例支払方式では事故発生時にソーラーパネル・太陽光発電機器の保険価額の評価を行うことから、一部保険(保険金額が保険価額を下回ることをいいます。)や超過保険(保険金額が保険価額を超過することをいいます。)となり、十分な保険金が支払われなかったり保険料の無駄が発生する場合がありますので、実損払方式によるご契約をおすすめします。

【比例支払方式での保険金お支払いの例】
比例支払方式での保険金お支払いの例

詳しい内容については、弊社までお問い合わせください

お問い合わせ

皆様からのご相談を心からお待ちしております。ご相談は無料です。しつこい営業は一切いたしません。

このホームページは企業総合保険と動産総合保険の概要についてご紹介したものです。 保険の内容は企業総合保険と動産総合保険のパンフレットをご覧ください。
詳細は保険約款によりますが、ご不明な点がございましたら代理店におたずねください。ご契約に際しては必ず約款をご覧ください。

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運営会社情報

京応保険設計

【取扱代理店】
京応保険設計

〒604-8166
京都市中京区三条烏丸西入
御倉町85-1KDX烏丸ビル2F

TEL.075-241-2608
FAX.075-241-2675

【引受保険会社】
東京海上日動火災保険(株)




募集文書番号:19-T02661 | 2019年9月